忘れたくないものメモ

ぐりといいます わたしのアイドルたちへの届かないラブレター

塚田くんが塚田さんになった日

といっても、とくにきっかけらしいきっかけはないのですが
自分のツイッターを読み返していたら突如塚田さんのことを塚田さんと呼び始めていておもしろかったのでメモしておきます。
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文脈としては、舞台サクラパパオーのため塚田さんが暗い茶髪(といっても、このときはスプレーで染めていたそう)にした映像が流れてきた次の日くらいに夢を見て、塚田くん呼びから塚田さん呼びに切り替わっています。
自分でもよく覚えていないのですが、自分の中の「くん」呼びの定義みたいなものの中に「塚田(さん)」という存在がおさまりきらなくなってしまったのかなという印象です。
どうしても神さまみたいに思ってしまう気持ちが強くなった結果なのでは?知らんけど……。
いま考えると塚田くんって呼び方ハチャメチャかわいいのでどきどきしてしまう。
 
思えばファンになった当初も、塚ちゃんが塚田くんになった日がありました。
少年倶楽部のコーナー、塚ちゃんと濱ちゃんの楽屋訪問、風磨くんが「おもしろいことを言うにはどうすればいいですか?」と塚ちゃんに質問した回、塚ちゃんは「そういうのは河合に聞いたほうがいい」と答えていて、その瞬間にわたしの中で塚ちゃんが塚田くんになった覚えがあります。
このころはまだ塚田さんの塚ちゃん性しかほぼ見えていなかったので、自分を客観視できる冷静さ(無理やりアドバイスするのではなく、それに適した人を紹介できる力)にかなり衝撃を受けて、みたいな覚えがあります。
 
塚田さんという世界の見え方が変わったとき、とりあえず呼び方を変えてみよう、っていう考え方なんですかね、知らんけど……。でもたしかに、自分の中で感情が一段階変わった!っていう感覚はなんとなくあります。
それでも塚ちゃんも塚田くんも塚田さんも全部内包しているのが塚田僚一さんなので、塚田さんはすごい。次はどうなるかなあ。